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【手記】BARで出会ったエロい女【参】





彼女は頷き、僕にキスをした。








そして首から胸、胸からお腹に唇を這わしていく…。










僕のミドリガメを口に含むと、ゆっくり…ねっとりと愛撫した。










(もう…あかん。)










ミドリガメがクロコダイルに変わる…。










(破裂してまう…)








僕の陰茎に流れ込む血液。陰茎は膨張を超えて、今にも爆発しそうだった。








僕は興奮と喜びに酔いしれていた。こんなに体の相性がいい女と出会えるなんて…















馬「あかん…もう入れさして。」


























女「うふふ…わかったよ。けどちょっと待っててね☆」
































そう言うと、女はなぜか洗面所に向かった。














なんや…?なんかすんごいエロい事されるんちゃうか…。その準備かな…?

あかんあかん!平常心や…。ここで主導権握られたらドS将軍の名がすたるで…知らんけども…。





























シャー








































ガラガラ…ぺっ!








































ガラガラぺって音がしたな…。







ベッドの少しの灯りをたよりに彼女は戻ってきた。






僕のクロコダイルは、平常心や!と思う気持ちとガラガラぺっの猜疑心から、すっかりミドリガメたんに戻っていた。





















女「ごめんね。お待たせ。あっ!お兄さん元気無くなってる~!もう一回してあげるね!」





























そう言うと彼女は僕にキスをした。



そして首から胸、胸からお腹に唇を這わしていく…。


僕のミドリガメを口に含むと、ゆっくり…ねっとりと愛撫した。



(もう…あかん…)


ミドリガメがクロコダイルに変わる…。


(破裂してまう…)





僕の陰茎に流れ込む血液。陰茎は膨張を超えて、今にも爆発しそうだった。



僕は興奮と喜びに酔いしれていた。こんなに体の相性がいい女と出会えるなんて…




馬「あかん…もう入れさせて…。」














女「うふふ…わかったよ。けどちょっと待っててね☆」






































そう言うと女は、また洗面所に向かった。










…。


ん?






デジャヴですか?






なぜチンコを舐める度に洗面所に行くんや?あの女は…。いつチンコを入れる事ができるのかしら…。私は早く入れたいのだ。ヌルヌルの穴に。私は早く…






洗面所の方で水が流れる音がする。



またか?



気になった私は意を決して、洗面所に向かった。





洗面所の扉を開けた時…!まさかの光景が…!


































ガラガラ~
















ぺっ!














何してんだこいつ…。


女は全力でうがいをしていた。


どこの子や…なんて失礼な子や…。どういう教育受けとるんや…。チンコ舐めてうがいて…どこの子や…。




女は僕に気づかずにうがいを繰り返していた。


















馬「何してんだ!このヤロー!」















































女「え…びっくりした~!」




























馬「びっくりした~じゃねえわ!このヤロー!チンコ舐める度にうがいしてんじゃねえぞ!このヤロー!失礼な奴だな!このヤロー!なんだ!?このヤロー!おう!このヤロー!臭いのか?このヤロー!俺のチンコ臭いのか?傷つくぞ!このヤロー!」













馬「臭いのかこのヤロー!」










女「臭いとか…そんなじゃないよ…」



















馬「じゃあ何だ!このヤロー!返答によっては傷つくぞ!このヤロー!傷つくぞ!このヤロー!大の男が傷ついちゃうぞ!このヤロー!とりあえず理由は後だ!このヤロー!臭いか臭くないか言え!このヤロー!」
















女「ふ…普通だよ。普通のイカの匂いだよ…」




















馬「普通のイカの匂いか…って何だ!このヤロー!10あったら何ぼくらい臭いんだこのヤロー!数値で表せ!このヤロー!」










































女「10あったら…?5だよ…。怒らないでよ。」





















馬「てめ、このヤロー!本当に普通じゃねえか!5てちょうど真ん中じゃねえか!というか5て結構臭いんじゃねえか?知らんけども!このヤロー!俺的には3くらいが良かったぞ!3くらいなら傷つかないで済んだぞ!このヤロー!じゃあ理由を言え!何でうがいをするんだ!このヤロー!」

















女「性病とか…怖いから…。前にうつされたから…。」




























馬「性病て…お前…普通に傷つくぞ…このヤロー…。あのなあ、俺は性病じゃないし、もし仮に性病だとしても、チンコ舐めてうつるくらいなら、まあまあ強いウィルスだからうがいしても無駄ですわ。というよりも、性病うつされたという告白に対して、私は君に対して今不安にかられてるぞ。…このヤロー。」


















馬「とりあえず…戻るか…。」






再びベッドに戻った2人だが、ちょっと気まずくなっていた。




それでも性欲というのは不思議なもので、少しの沈黙の後、また2人はお互いの体を求めた。








彼女の唇が僕の首筋にキスする。同時にミドリガメをしごき、彼女の顔が少しずつ僕の股間の方に下っていく…。









首…胸…腹…そして…股間に…
























馬「あのぉ…始めからやり直しになるから、チンコ舐めないでいいよ。もう傷つきたくないから。」



















そして…ついに僕は彼女の中に誘われていく…。







さっきの出来事なんて、もうどうでもよかった。









彼女と完全に同化した僕…ゆっくりと腰を動かす。僕のクロコダイルを彼女が包む…ねっとりと包みこむ…。








彼女の口からは溢れんばかりの愛液と声…下にいる彼女は僕の腰に足を絡めてくる…。







絡めた足を…きつく…きつく…絡めて…











きつく…絡めて…絡め過ぎ…










ちょ…絡め…ちょ…痛い…痛いよ…きつい…ちょっと…きつい…






















痛いぞ!このヤロー!





























女「えぇ~!痛かった?」



























馬「痛いなんてもんじゃねえぞ!このヤロー!プロレスか!プロレスなのか!このヤロー!完全にカニバサミだろ!このヤロー!」






































女「でも…前の彼はこれがいいって…」

























馬「前の彼なんか知るかバカヤロー!加減を知らんのか!このヤロー!アバラが悲鳴をあげてるぞ!このヤロー!戦うのか?戦うんだな!このヤロー!」









女「ごめんなさい。戦わないわ!私あなたと戦わない!戦わないから…。」













馬「お前のイメージはこれか?」










馬「こんな甘~い、エロ~い感じだろ!お前がやってるイメージは!このヤロー!」












































馬「実際は…











































これだ!このヤロー!


俺が感じてるのはこんな感じだ!このヤロー!」


















馬「わかったか…このヤロー…ハア、ハア、このヤロー…SEX以外で…ハア、ハア、疲れさせやがって…ハア、ハア…」








なんて女だ…肋骨がいてぇよ…。どこの子や…前の男はどんな教育を…







馬「とりあえずカニバサミは痛いからね!やめてね!」





そして、僕達は先程の濃厚な絡みが嘘のように淡白なSEXをした。



帰り際彼女から、また会おうね。と言われたが、僕は曖昧に頷いただけだった。



ホテルの部屋から出る時、彼女はもう一度洗面所でうがいをした。





~エピローグ~









馬「あ、A子?俺。」





A子「どうしたの?こんな時間に。」





馬「あのさ、お前と俺って昔Hしたやんか?お互い酔った勢いのフリして。」





A子「ははは!やめてよw昔の話じゃんw何?やりたくて電話してきたの?もうやらせないよーだw」








馬「いや…違うんだ。ちょっと気になる事があってさ…」





A子「何よ?w」





馬「俺のチンコ臭いか?」





A子「あははw何よwいきなりw別に臭くないわよw普通のイカの匂いよw」





馬「いや、真面目に答えて欲しいんだよ。普通のイカで終わらせないでくれ。数値で表すと10あったら何ぼくらいや?」





A子「どうしたのよwなんか真剣ね。じゃあ真面目に答えるわね。そうね…数値で表すと…」










馬「表すと…?」

























A子「7くらいかな。」































+2上乗せ。









僕のチンコはまあまあ臭かった様だ。

僕はあの女の優しさを感じながら電話を切った。





了。





その後女性とは会ってません。


カニバサミは皆さんが思ってる以上に痛かったです。

ブログ魔界村入口 


さあ!恥ずかしがる事はない!


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あかん、にやにやしてまうwww

手記はおもろいですなぁ〜馬太郎氏の真骨頂

途中、実は女の元彼がMだという展開が頭をよぎりましたが、どうやら違いました。もしかしたらそれは作者の狙いなのかもしれません。

馬てぃんこは少しだけ香ばしい
要はそういうこと

No title

うがいのところのイラストめっちゃシーンにあってる。
アフロ田中のまきちゃんかなこれは。
馬太郎さんの手記の表現もですけど画像選びのセンスも最高です。
どーやって探してるんですか?

あと昔の女でそういう話通じる人いません。
終わり方がまずいんですかね?優しいお別れしたつもりなのに↓↓
+2上乗せでもそうやって話せる女性がいるのはやはり馬太郎さんの魅力なんだろうなぁ。

初めまして。
最近から読み始めたのですが、おもろすぎる。
手記の完成度がえぐい。

電車でニヤッてしまったのを償って下さい。

すぐうがいに行くのはお風呂場ですれば解決できたのでは?

どうすればいいというのはあるんですが、ここで書いて変態
だと思われるのは嫌なのでやめておきます( ^ω^ )

でも馬太郎さんエロい面白い話まだまだありそうで楽しみです

Re:

リックさん。

さすがに連れの元カノは全て把握してますし、手出さないですよw
スロブログは一体…。

毎日ゴシゴシ洗うようになりましたw

No title

僕の知らないことばかりで、想像力を豊かにしてくれるこの手の記事好きです。

Re: No title

おにはまさん。

画像は「うがい」とかでググッてますw1番画像探しが難しいですね。

私は全然魅力ないですからw仲良くなる女子の倍以上に私を殺したい女子がいるでしょうなあ…

Re:

世界のファンタジスタさん。

コメントありがとうございます!
暇潰しになってくれて良かったです!

償いですか…メシウマ稼働なんていかがでしょうか?w

Re:

じんさん。

じんさんが変態だという事は、2人だけの秘密です。

風呂場でしたら、目の前でうがいされてた訳でしょう?ヤダーw傷つきます。

またいつかエロ手記書きますwありがとうございます!

Re: No title

きんちゃさん。

純粋無垢(私の勝手なイメージ)なきんちゃさんも必ずこういう日が訪れます。

そして、うがいされます。

オッさんは経験だけ豊富w

馬太郎物語、ごちそーさまでした!ww

相性とゆーか、マナーとゆーか…やる気になるポイントってムズいっすね。
変な癖の子と一回くらいは…(好奇心)萎えるかなぁ~!?

一回、不正な投稿って判断されてしまったww

No title

パンツ履いた

Re:

押し売りさん。

うがいまでは良かったんですが、カニバサミはマジで萎えましたね。

…?てなりましたwww

ノーマルが1番ですよwww

Re: No title

げりチェさん。

やっぱりですか…どうりで仮面ライダーフルスロットルのシマをいくら探してもパンツが無いわけだ…。

No title

においは人によりけりかと思いますが、男のソレなんて女のソレに比べれば・・・

パチンコ打ちながら馬太郎さんの記事が読めるなんて幸せなんじゃ〜

Re: No title

びん息子さん。

その女のソレが好きなんたなあ。うまお。

Re:

よしおさん。

嬉しい事言ってくれますなあ。
メシウマ報告期待してますwww

実は男でした的なよくあるオチを想定していたのに!!←

Re:

らくさん。

まさかの自虐ネタですいませんwww
そのオチだったら私も救われましたねw

アフロ田中全シリーズ持ってます!
記事すごく面白かったです!!
ただカニバサミのくだりはちと寒かったかな、、

Re:

ベッコクルさん。

アフロ田中面白いっすよねーwww
男の気持ちを完全に理解してくれてますわ。

カニバサミのくだり…寒いと言われましても、事実なのです。泣
私の手記はノンフィクションなんです^ ^

付き合ってた女はしゃぶった後にうがいしてたで

それ普通でないん?

Re:

それは…見えない所でやるのが優しさだと思います。
ちなみに私はうがいしませんw
プロフィール

g1mania

Author:g1mania
日々、一喜一憂を繰り返し、酒に溺れ、ギャンブルに溺れ、身を滅ぼして逝く。それでも私は生きています。何でも無いような事を幸せだったと思う…。いいんじゃないでしょうか。

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