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隠れ企画終了。


説明します。



上記の画像は、スーパーゴールデンタイム。いわゆる130回のST確変です。



ご覧の様に駆け抜けた時の画像ですが、何とただの駆け抜けではございません。



実はその前に通常当たりを引きまして、100回の時短を音速で消化したわけでございますが、時短終了後に通常画面に戻ってから…







この様なカットインが入ったのです。ちなみに画像は拾い物です。



そして見事STゲット!何という僥倖!と思った矢先に82%のSTを駆け抜けたのですね。



天国と地獄をほんの10分くらいで両方味わったんですね。知らんけども。



というのが冒頭の画像の説明です。



しかし、今日は13000円負けた話はどうでもいいのです。



今日は皆様にお知らせでございます。



最近頑張って更新ラッシュして、ポチねだりしてたでしょ?



お陰様で魔界村ランキングもメダルゲットしそうだし、ブログ村でも自身最高位の14、5位くらいまでなりました。



これも皆様のおかげでございます。



実は、今回バナークリックお願いしたのは理由がありまして。



僕の中で1人企画していたのです。



ブログ村ランキングで10位以内に入れば、ある場所に行こうと。




ある場所とは…































うさん




くさい




絶対オバハンが




出てくる




風俗。




10位以内に入れば、話のタネに行こうと思ってましたの。




話のタネにどうぞって…言っちゃてるからね。看板にしちやってるからね。自虐的過ぎるやろ。絶対にブスか初老の人しかいないでしょう。こんな店。



とまあ、お礼に面白いネタを提供しようと思ってました。



「10位以内に入ったらこの店行くからポチしてね!」と言うと悪意の塊の様な皆様の事です。私を地獄へと誘う為にポチしたでしょう。



だが私は、あくまで面白さ、文章力、構成力で勝負したかったのです。




しかし…上位の壁は厚かった。厚すぎた。五郎丸の胸板並に厚かった。知らんけども。





私にはまだまだ上位にランクインするのは早かったのです。




というか無理ですwレベルが違い過ぎますw上位の人は本当すんごいわ。



今後はゆる~く更新していきますのでよろしくお願いします。また読んでやって下さい。




というわけで、更新ラッシュはひとまず終了します。



11月7日くらいでブログを始めて一年になりますんで、その時にまた更新します。



一年ブログ継続できたら、ある人の元へ訪れようと思っていたので、次の更新は多分その事に関する記事になると思います。知らんけども。




ついでに天皇賞の予想言っておきますね。




◎ディサイファ


◯ラブリーデイ


▲ショウナンパンドラ


△エイシンヒカリ


△アンビシャス


△サトノクラウン


穴ワンアンドオンリー





ではでは。ごきげんよう。



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内心ホッとしています。

あんな店1人でいけません。

バナークリックご協力頂いた方、いつもコメントして頂いた方々、本当にモチベーションアップに繋がりました。

ありがとうございました。知らんけ…

知っています。皆様の優しさを。


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地獄少女にお願い。


是非とも地獄に流してもらいたい。




地獄少女と言えば、イジメられたり、嫌がらせされたりした人が復讐する話ですよね?知らんけども。





アニメ見た事ないから知らんのです。ただ、パチンコ打った事あるんで大体のストーリーは分かります。





とりあえずネットで検索して、わら人形の赤い糸ほどいたら、「いっぺん死んでみる?」的な事を言うてくれるというのは分かります。いっぺん死んでみる?て言うけども、いっぺん死んだらもう二回目は死ねないんじゃね?とか思ったりもするわけです。





で、







実は私イジメられています。



かなりのイジメ被害にあっています。



毎週2回、仕事で訪問する家があるのですが、その家には駐車場がない。



だから私は近くのコインパーキングに車を停めているのです。



そのコインパーキングからの道中がちょうど小学生の通学路になっているのですが…その道中での話。






~こんにちはおじさん~





駐車場のすぐ近くにファミリーマートがあって、古い民家、新しい住宅がバランス悪く並んでいる。











この道を通る時、夕陽に照らされた風景がいつも僕を懐かしい気持ちにさせた。














夕陽の光に浴びながら帰宅する子供達、そしてそれを待つ母親。








幼稚園の送りのバス、夕飯前に井戸端会議をしている主婦達、子供達の嬌声…。





僕はこの道を歩くのが好きだった。





ある日、僕は1人の少年に挨拶された。

















少年「こ…こんにちは。」














僕はその少年の少し遠慮しがちな挨拶が可愛くて、とびっきりの笑顔で挨拶を返した。




















馬「こんにちは!挨拶できるんだ!偉いねー!じゃあね!」








少年の顔はパッと明るくなって走り去って行った。





僕はなんだかとても幸せな気持ちになった事を憶えている。





その次の週も少年は挨拶をしてきた。僕はいつも通り笑顔で挨拶を交わす。





その次の週は少年と少年の友達、その次の週は、少年の友達が1人増えた。





日が進むにつれ、少年の数と…少年達の挨拶の声が大きくなっていた。





僕は少し戸惑いながら挨拶を交わす様になっていた。





そんなある日、いつもの様にコインパーキングからの道中、前方から10人くらいの少年がやって来る。





いつもは少年達だけなのに、少女達までいる…。





少年、少女の声が大きくて、少し離れた僕の方に聞こえてくる…。





少女「本当に『こんにちはおじさん』なんているの~?」





少年「本当だって!めちゃめちゃ笑いながら挨拶してくるんだぜ!めっちゃ面白いからw挨拶の顔がw」





少女「けど、変なおじさんと話したらダメだって…ママが…」





少年「大丈夫大丈夫。挨拶するだけで危害は加えてこないから!」





























引き返したい。







少年、少女の残酷な話し合いが僕の耳に入ってきた。引き返したい…しかし引き返せない。引き返せば…僕は負けたことになる。








いつから僕は小学生の間で変なおじさんになったのだろう…。



ただ、仕事に向かってるだけ…。





ただ、挨拶してきた少年に挨拶を返しただけ…。





ただ…生きているだけなのに…。








少年達「あーー!こんにちはおじさん発見!皆いたぞー!」








爛々と目の前を輝かせながら迫ってくる少年少女…。














純粋な悪意が近づいてくる…








無数の口から発せられる「こんにちは」という音…。








無視するのは大人気ないと思い、僕も控えめに「こんにちは…」と挨拶を返した…。














少女「キャハハ!本当に言ったわー!」





一同「はははははは…(永遠)」

















少年少女は何が可笑しいのか、一斉に笑い声をあげて走り去って行った。








走り去る際、少年少女の口から色々な言葉が生まれた。





「逃げろーw」とか、「こんにちはーw」とか…「変な顔ーw」とか…





挙句の果てに「変態おじさんwww」とか言われる始末。

















地獄少女…お願いします。


あいつらを…子供という純粋な悪を…


地獄に流して下さい…。


















うん!






いっぺん…











死んでみる?





















俺がね!









−12000円。





いっぺん死んだら二回目は死ねないでしょうと言ってたけど…











潜伏ST駆け抜け!


二回死ねる事を知りました。 










計−18000円。











~完~



行き道変えました。遠回りしています。




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男子はいい。女子に笑われると何だか胸が痛くなる。世の中からイジメはなくならないね。


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【手記】BARで出会ったエロい女【参】





彼女は頷き、僕にキスをした。








そして首から胸、胸からお腹に唇を這わしていく…。










僕のミドリガメを口に含むと、ゆっくり…ねっとりと愛撫した。










(もう…あかん。)










ミドリガメがクロコダイルに変わる…。










(破裂してまう…)








僕の陰茎に流れ込む血液。陰茎は膨張を超えて、今にも爆発しそうだった。








僕は興奮と喜びに酔いしれていた。こんなに体の相性がいい女と出会えるなんて…















馬「あかん…もう入れさして。」


























女「うふふ…わかったよ。けどちょっと待っててね☆」
































そう言うと、女はなぜか洗面所に向かった。














なんや…?なんかすんごいエロい事されるんちゃうか…。その準備かな…?

あかんあかん!平常心や…。ここで主導権握られたらドS将軍の名がすたるで…知らんけども…。





























シャー








































ガラガラ…ぺっ!








































ガラガラぺって音がしたな…。







ベッドの少しの灯りをたよりに彼女は戻ってきた。






僕のクロコダイルは、平常心や!と思う気持ちとガラガラぺっの猜疑心から、すっかりミドリガメたんに戻っていた。





















女「ごめんね。お待たせ。あっ!お兄さん元気無くなってる~!もう一回してあげるね!」





























そう言うと彼女は僕にキスをした。



そして首から胸、胸からお腹に唇を這わしていく…。


僕のミドリガメを口に含むと、ゆっくり…ねっとりと愛撫した。



(もう…あかん…)


ミドリガメがクロコダイルに変わる…。


(破裂してまう…)





僕の陰茎に流れ込む血液。陰茎は膨張を超えて、今にも爆発しそうだった。



僕は興奮と喜びに酔いしれていた。こんなに体の相性がいい女と出会えるなんて…




馬「あかん…もう入れさせて…。」














女「うふふ…わかったよ。けどちょっと待っててね☆」






































そう言うと女は、また洗面所に向かった。










…。


ん?






デジャヴですか?






なぜチンコを舐める度に洗面所に行くんや?あの女は…。いつチンコを入れる事ができるのかしら…。私は早く入れたいのだ。ヌルヌルの穴に。私は早く…






洗面所の方で水が流れる音がする。



またか?



気になった私は意を決して、洗面所に向かった。





洗面所の扉を開けた時…!まさかの光景が…!


































ガラガラ~
















ぺっ!














何してんだこいつ…。


女は全力でうがいをしていた。


どこの子や…なんて失礼な子や…。どういう教育受けとるんや…。チンコ舐めてうがいて…どこの子や…。




女は僕に気づかずにうがいを繰り返していた。


















馬「何してんだ!このヤロー!」















































女「え…びっくりした~!」




























馬「びっくりした~じゃねえわ!このヤロー!チンコ舐める度にうがいしてんじゃねえぞ!このヤロー!失礼な奴だな!このヤロー!なんだ!?このヤロー!おう!このヤロー!臭いのか?このヤロー!俺のチンコ臭いのか?傷つくぞ!このヤロー!」













馬「臭いのかこのヤロー!」










女「臭いとか…そんなじゃないよ…」



















馬「じゃあ何だ!このヤロー!返答によっては傷つくぞ!このヤロー!傷つくぞ!このヤロー!大の男が傷ついちゃうぞ!このヤロー!とりあえず理由は後だ!このヤロー!臭いか臭くないか言え!このヤロー!」
















女「ふ…普通だよ。普通のイカの匂いだよ…」




















馬「普通のイカの匂いか…って何だ!このヤロー!10あったら何ぼくらい臭いんだこのヤロー!数値で表せ!このヤロー!」










































女「10あったら…?5だよ…。怒らないでよ。」





















馬「てめ、このヤロー!本当に普通じゃねえか!5てちょうど真ん中じゃねえか!というか5て結構臭いんじゃねえか?知らんけども!このヤロー!俺的には3くらいが良かったぞ!3くらいなら傷つかないで済んだぞ!このヤロー!じゃあ理由を言え!何でうがいをするんだ!このヤロー!」

















女「性病とか…怖いから…。前にうつされたから…。」




























馬「性病て…お前…普通に傷つくぞ…このヤロー…。あのなあ、俺は性病じゃないし、もし仮に性病だとしても、チンコ舐めてうつるくらいなら、まあまあ強いウィルスだからうがいしても無駄ですわ。というよりも、性病うつされたという告白に対して、私は君に対して今不安にかられてるぞ。…このヤロー。」


















馬「とりあえず…戻るか…。」






再びベッドに戻った2人だが、ちょっと気まずくなっていた。




それでも性欲というのは不思議なもので、少しの沈黙の後、また2人はお互いの体を求めた。








彼女の唇が僕の首筋にキスする。同時にミドリガメをしごき、彼女の顔が少しずつ僕の股間の方に下っていく…。









首…胸…腹…そして…股間に…
























馬「あのぉ…始めからやり直しになるから、チンコ舐めないでいいよ。もう傷つきたくないから。」



















そして…ついに僕は彼女の中に誘われていく…。







さっきの出来事なんて、もうどうでもよかった。









彼女と完全に同化した僕…ゆっくりと腰を動かす。僕のクロコダイルを彼女が包む…ねっとりと包みこむ…。








彼女の口からは溢れんばかりの愛液と声…下にいる彼女は僕の腰に足を絡めてくる…。







絡めた足を…きつく…きつく…絡めて…











きつく…絡めて…絡め過ぎ…










ちょ…絡め…ちょ…痛い…痛いよ…きつい…ちょっと…きつい…






















痛いぞ!このヤロー!





























女「えぇ~!痛かった?」



























馬「痛いなんてもんじゃねえぞ!このヤロー!プロレスか!プロレスなのか!このヤロー!完全にカニバサミだろ!このヤロー!」






































女「でも…前の彼はこれがいいって…」

























馬「前の彼なんか知るかバカヤロー!加減を知らんのか!このヤロー!アバラが悲鳴をあげてるぞ!このヤロー!戦うのか?戦うんだな!このヤロー!」









女「ごめんなさい。戦わないわ!私あなたと戦わない!戦わないから…。」













馬「お前のイメージはこれか?」










馬「こんな甘~い、エロ~い感じだろ!お前がやってるイメージは!このヤロー!」












































馬「実際は…











































これだ!このヤロー!


俺が感じてるのはこんな感じだ!このヤロー!」


















馬「わかったか…このヤロー…ハア、ハア、このヤロー…SEX以外で…ハア、ハア、疲れさせやがって…ハア、ハア…」








なんて女だ…肋骨がいてぇよ…。どこの子や…前の男はどんな教育を…







馬「とりあえずカニバサミは痛いからね!やめてね!」





そして、僕達は先程の濃厚な絡みが嘘のように淡白なSEXをした。



帰り際彼女から、また会おうね。と言われたが、僕は曖昧に頷いただけだった。



ホテルの部屋から出る時、彼女はもう一度洗面所でうがいをした。





~エピローグ~









馬「あ、A子?俺。」





A子「どうしたの?こんな時間に。」





馬「あのさ、お前と俺って昔Hしたやんか?お互い酔った勢いのフリして。」





A子「ははは!やめてよw昔の話じゃんw何?やりたくて電話してきたの?もうやらせないよーだw」








馬「いや…違うんだ。ちょっと気になる事があってさ…」





A子「何よ?w」





馬「俺のチンコ臭いか?」





A子「あははw何よwいきなりw別に臭くないわよw普通のイカの匂いよw」





馬「いや、真面目に答えて欲しいんだよ。普通のイカで終わらせないでくれ。数値で表すと10あったら何ぼくらいや?」





A子「どうしたのよwなんか真剣ね。じゃあ真面目に答えるわね。そうね…数値で表すと…」










馬「表すと…?」

























A子「7くらいかな。」































+2上乗せ。









僕のチンコはまあまあ臭かった様だ。

僕はあの女の優しさを感じながら電話を切った。





了。





その後女性とは会ってません。


カニバサミは皆さんが思ってる以上に痛かったです。

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さあ!恥ずかしがる事はない!


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【手記】BARで出会ったエロい女【弐】




同じ髪型の2人が辿りついたのは古いラブホテルだった。




コンビニで買った酒とツマミが入った袋を乱暴にテーブルに置く。




ガラスのテーブルに響く音が不快だった。




僕と彼女はソファに腰掛け、少しぬるくなった缶ビールで2度目の乾杯をした。


先程は周りの目を気にし過ぎてた為、彼女の話も、彼女の容姿も、酒の味も、全く感覚として僕には入って来なかったが、2人の空間になると、僕の感覚も正常に戻り、落ち着きを取り戻した。


彼女は元教師だそうで、職場の上司と不倫関係になり、それが周囲にバレて大騒動になったそうだ。


その時男は、一切自分をかばってくれなかったらしく、彼女の方から関係を終わらたらしい。




しかし、男はよりを戻そうと言ってきて、迷惑だと突き放すとストーカーになるというお決まりパターン。彼女は精神的に病んでしまい、教師を辞める事にした様だ。














彼女の話は続く。
















厳しい家で育った彼女。両親は辞める理由を聞いて激怒。家族との関係も上手くいっていないそうだ。







僕は哀しそうに話す彼女を見て思った。

























ふぅん。て。




女「ごめんね…なんか暗くなっちゃった。てか、飲もうよ!てか暖房効き過ぎw熱くなってきちゃった。」




そう言うと彼女は着ていた普通のコートと僕の死ぬ程カッコイイコートをハンガーにかけた。


感覚が戻ったせいで、さっきまで見えなかった物が見えてきた。




彼女のグレーのタートルネックのセーターからでも分かる、彼女の豊満な胸。




決して太ってはいない彼女の身体には不釣り合いな程の大きな胸が僕の股間を熱くさせた。
















こいつはいい…。




女「ねぇねぇ、お兄さんはどこの大学出たの?」




厳しい家庭で育った女が聞きそうな事だった。親に学歴の低い男は相手にするなとでも言われているんだろう。




安心して下さいよ。ご両親。学歴の低い僕が今から美味しく頂きますよ。ふはははは!




馬「京大だよ?」




女「えー!超頭いいじゃん!すごーい!」










馬「競艇大好き専門学校。略してキョウダイ。」




女「あはははw冗談やめてよw本当はどこ?」




馬「近大だよ。」






女「なんだwけど結構いい所じゃん」










馬「筋肉大工専門学校。略してキンダイだよ。」




女「ちょっと…」




言葉を発しようとした彼女の唇を人差し指でそっとふさぎ、僕と同じ髪型の彼女の髪を優しく掴んで、僕は彼女の唇にキスをした。




一瞬身体が硬くなった彼女だったが、彼女の下唇を軽く噛むと、身体の力はゆっくりと抜けていった。




女「ずるいよ…」






僕は軽く微笑んで彼女の両手首を右手で抑え、頭上に上げる。




僕のキスは唇にとどまらず、耳…首すじ…顎…執拗に唇で愛撫する…。




彼女から聞こえる微かな吐息…。それが少しずつ喘ぎ声に変わるまで時間はかからなかった。




女「だ…だめだよ…あっ…手…離して…」






下半身をくねらしながら、そう言う彼女に僕の股間は膨張した。








僕に掴まれた両手を離す事なんて簡単だ。僕は力なんて入れていないから。拘束されてる状況を彼女も楽しんでいた。








馬「じゃあやめる?」






女「…もう意地悪。」






そう言って悪戯に笑った後、彼女は両手を僕の首すじに回し激しくキスをした。




そのまま立ち上がりベッドに倒れこむ。獣のように激しくキスをしながら、僕は彼女の豊満な胸を弄る。




彼女の恍惚の表情が古いラブホテルの薄い灯りに照らされる。




僕は上半身裸になり、彼女のセーターゆっくり時間をかけて脱がしていく。








2人は少しずつ産まれたままの姿に戻っていく。



彼女の身体は魅力的だった。包み込まれそうな白くてモチモチの肌、そして痩せ過ぎでもなく、太り過ぎてもいない絶妙なバランス。




何より表情が良かった。感じてる時のだらしの無い口、半分開いた目は焦点を捉えていない。久しぶりの変態M女だった。









面倒くさいと思ってた女が久々の大ヒットや!








僕は興奮が止まらなかった!彼女の首を軽く絞める!彼女は嬉しそうに僕の股間に手をあて優しくシゴキ始める。






僕は彼女の大事な部分に顔を埋め必要に凌辱し続ける!どんどん溢れ出る愛液。いやらしい音が僕をより興奮させた。






喘ぎ声はどんどん大きくなり、彼女は自分の股間にある僕の髪をキツく掴み、もっともっとと押しつけてくる。




最高の女だった…久々に相性のいい女に出会えた。




喜びでどうかしてしまいそうだった。




興奮状態のまま僕は彼女の髪を掴み、僕の下半身に押しつけた。そして…







なんだこの官能小説。



続く


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書いてて恥ずかしくなったわ。しかしこの濡れ場を真面目に書いたおかげで…次回へのオチにつながるんだなあ。知らんけども。

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【手記】BARで出会ったエロい女【壱】

3年くらい前の話。



僕の私生活は乱れに乱れ荒んだ生活を送っていた。




プライベートでのある出来事がきっかけで心は荒みきっていた。


ある事というのは他人からすれば他愛のない事なので、ここでは話す事は無いが、とにかく毎日の様に飲み歩き、いい歳してクラブに行ったり、分けのわからん外国人と世界情勢を語ったりと、とりあえず荒れに荒れていた。



あの夜もそんな荒れた生活での1日の出来事だった。



とにかく1人でいる事が嫌な僕は、毎日何かしら予定を入れていた。




その日は後輩がセッティングした合コンがあった。



僕等はいつも合コンに行く前に必ず一軒店を挟む。とりあえず先に一杯行きますか?が合コン前の合言葉だった。



MとAは遅れるとの事だったので、後輩のSと2人で待ち合わせ場所近くにあるスペインバルに入る。




僕等はカウンターに腰かけて、ビールを注文した。Sと今日の合コンのメンツの話やらなんやらしてる時に、隣の方から女性の声が聞こえてくる。




「はあ…ほんと…嫌になる…」










1人言だった。だいぶお飲みになられている状態だった。



僕等は無視して話を続けていた。隣の女性は店員となんやかんやと話をしている。




店員が注文でお酒を作りに行くと、女性は僕に話かけてきた。





女「ねぇ、お兄さん。これからどこ行くんですかぁ?一緒に飲みませんかあ?」







女性は肩くらいまでの長さの髪で少し強めのパーマをかけていた。



瞼は半分閉じていて完全に酔っ払っている状態だ。そしてやたらとクネクネしてる。





馬「いや、これから予定があるんで。」







女「なんか合コン行くみたいな話聞こえて来たよ~。チャラ~いw私と一緒に飲み行こうよぉ。」







馬「無理です。ごめんね。」







そう、私はモテるのだ。

この手のちょっと変わった女性になぜかモテるのだ。
 

今イラっとした貴方、安心してくれ。この女の顔は松田翔太に似ている。





女「じゃあコンパ終わったら連絡ちょうだいよぉ。電話番号交換しよぉ」







馬「コンパの後はキャバクラに行くので今日は無理です。また今度ね。」







女「えぇ~お兄さんチャラ~い。キャハハハwじゃあ暇な時連絡してねぇ。絶対だよぉ」







キャハハ?何が面白いというのか?今の会話で面白ポイントは何一つない。女性特有の意味のわからん笑いを受け流し、とりあえず電話番号を交換して、店を後にした。




S「馬太郎君、いつも変な女に好かれますねwコンパ行くよりもあの女持って帰った方が早いんちゃいます?」







馬「いや、あの子は危険な匂いがする。なんとなく。そして俺は今日のコンパでどれだけ女性に引かれるか試したいんや。」




そう、僕等のコンパは女性の出会いなど全く望んではいない。



どれだけ女性をおもてなしするか、どれだけ女性を笑わせるか、そして女性を楽しい気持ちにした後、一気に下ネタマシンガンで相手を引かせるのだ。外道を見る女性の目がたまんねぇんだ!


というか、男友達といる方が楽しいもん。楽しいんだもん。

いつもMとどちらが笑いをとるか、どちらが女子に引かれるか競い合うのが楽しみだった。


コンパは可もなく不可もなく、いつもの様に終わった。

やっぱりMには勝てない。


彼の様に、すぐにオッパイ触らしてとか言えない。すっごい嫌われてたなあ。



やっぱり僕はどこかで女子に嫌われたくないと思ってるんだろうなぁ。知らんけども。



コンパの間何回もさっきの女から電話が鳴っていた。















しつけ~な~。






コンパも終わったので、とりあえず電話に出る。














馬「何かな?今日は無理だよ。というか君はかなりの寂しがり屋さんなのかな?ウサギさんかな?君知っているかい?そもそもウサギは寂しがり屋さんなんかじゃないよ。だから私ウサギさんなのとか言う奴は自分が無知って言ってるようなもんなんだよ。知らんけどもね。」






女「えぇ~無理なのぉ~。遊ぼうよ~。寂しいよ~。」











馬「お空を見上げてごらんなさい。お空はいつでも皆と繋がっているんだよ。だから君と僕とも繋がっているんだね。もう寂しくないね。じゃあの。」






とりあえず、ああいった子にはこういう事を言ってれば大丈夫だろう。














しかし面倒くさそうな女だ。とりあえず会うのはやめよう。








その時の僕はそう思っていました。






がしかし、荒んだ生活を送っている僕。一人になるのが嫌な僕。






そんな時にまた彼女から電話がかかってきた。






女「ねぇ、今日は予定ある?飲みに行こうよぉ」






あの日から一カ月経つというのに、ちょいちょい電話がかかってくる。前みたいに酔っ払った感じはしなくなったが。






(まあ、今日は暇だしな。行くか…。1人でいるの辛いし。)






馬「いいよ。じゃあ〇〇分かる?そこに7時で。」






しかしこの時の僕は大事な事を忘れていた。




彼女と一カ月も会って無かったので、どんな容姿か忘れていたのだ。






一カ月の間、僕の容姿にはある変化があった。








待ち合わせ場所で、忘れていた大事な事が発覚する…!










彼女はパーマをかけていた。
















ツイストパーマを。














僕も一カ月の間にパーマをかけていた。




















ツイストパーマを。












完全にお揃い。














公衆の面前でツイストパーマの男女がお揃いの姿を披露する。






マジで恥ずかしい!どないしよ!これは何とかせねば!周囲の人間は僕と彼女の関係は知らない!完全に痛いカップルだとしか思われてないだろう。




説明したい…僕等を見る通行人1人1人に違うんだよって、たまたま髪型かぶったんだよって説明したい!こんな女知らないよ!って!






女「あ!お兄さんパーマあててるぅ。前よりもチャラ~いwてか私と髪型似てるね~wお揃いだね~w
















ぐっ…





馬「は…ははは…なんかかぶったね…チンコはかぶってないけどね。ははははは。とりあえず店入ろう。」






店に入ったのはいいが、周りの視線が痛い。皆に笑われている様な気がする。






女は何か話してるが全く耳に入ってこない。飯も味がしない。




とりあえずこの状況が恥ずかし過ぎて、僕は早く店を出たかった。




店に入ってから30~40分くらい経って、2人とも多少酔いが回ってきた。






馬「店出ようよ。」




女「え~!まだ来たばっかじゃん。もうちょっと飲もうよぉ。やっと会えたのにぃ~」






馬「いや、帰らないよ。店を変えよう。」






女「じゃあいいよ!どこ行くのぉ?」





















馬「ファッションホテルだ。」








こうして僕等は出会って1時間足らずでファッションホテルに向かったのだ。


道中、僕はずっと頭に両手を置いていた。



そしてこの後、ファッションホテルでこの女に鬼の様な屈辱を味あわされる事になるとは…


その時の僕は全く想像していなかった…

続く。


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濡れ場が始まります。


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菊花賞で私の本命は大きく出遅れました。


イメージ画像。





イメージ画像。





デジャヴ画像。













−30000円








一円も買わないと言っていた、リアルスティールとキタサンブラックがワンツーフィニッシュしました。








けどさ!自己責任だかんね!
知らないんだから!

…。








~完~




嘘です。


僕の予想に乗っかった方本当に申し訳ありませんでした。


競馬語ってすいませんでした。


めちゃめちゃ自信あったのに、まさかの出遅れ。スティーグリッツ1着固定でしたので、吐きそうです。




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本当に申し訳ありませんでした。

菊花賞予想!自信あるで!


菊花賞はスティーグリッツだ。






菊花賞は今までの格や重賞戦績なんて無視したまえ。




過去にディープインパクト、オルフェーブル、ゴールドシップなど数々の名馬達が勝ったレースだよ。格や成績は大事でしょう?






あの馬達は別格だ。関係ないよ。


 




菊花賞は血統と長距離適性が重要なんですよ!お兄さん!と、お姉さん!




去年、私は1~4着まで当てた。




スリーロースが勝った年も当てた。




オルフェの年はもちろん当てた。




ゴールドシップの時もちょっとだけ当てた。




そう…





私は菊花賞が得意!




まずは危険な人気馬!







リアルスティール!




むちゃくちゃ危険だよ。この馬はマイラーでしょう?知らんけども。


ディープ産駒は1度も菊花賞勝っていない!最高がノブレスの2着。


さらに長距離G1の天皇賞春もディープ産駒からは優勝馬が出ていないんですよ!お兄さん!と、お姉さん!




数々のG1を勝つディープ産駒ですが、長距離の適性は無いんです!




さらに!調教でのリアルスティール。




めちゃめちゃいい動き!相手馬を6馬身ちぎったよ!




けどね…長距離ではそんなのいらないよ!行きたがり過ぎて折り合いが不安だね!マイル戦ならいいけど菊花賞ではそんな動きいらない!




リアルスティールは一円も買いません。




秋華賞のミッキークイーンも軽視してましたが、買ってはいました。ちなみにマキシマムドパリからワイド当ててますからね。




ディープ産駒で買うなら断然サトノラーゼン。ついでに言うとキタサンブラックも一円も買わない。




キタサンブラックに関してはサクラバクシンオーの血が入ってるからね。短距離馬だよね!




という事で私の菊花賞の印をどうぞ。




◎スティーグリッツ


◯ミュゼエイリアン


▲リアファル


△タンタアレグリア


△ワンダーアツレッタ


△サトノラーゼン
△ジュンツバサ

穴レッドソロモン


余裕のある人はベルーフとブライトエンブレムもどうぞ。




ちなみに私と逆の予想のタマネギ兄さんのブログも参考にしてはいかがでしょうか?






タマネギ兄さんの方が当ててます。予想は( ^ω^ )

スティーグリッツから手広くいきます。

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自己責任でお願いします。


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北斗天翔百烈初打ち。


保留0での赤保留。






どうも皆のオナペット自己満足馬太郎です。




前回の記事でもお分かりの様に、今の私にはスロットで見せ場を作る事ができません。




という事もありまして、パチンコを打ちます。パチンコは調子がいいのでね。









シンプルモードでの覚醒ゾーンに突入。






ここでエヴァ10の説明をさせて頂きますと、この台には常にうるさいアクティブモード、演出が起これば期待できるシンプルモード、プレミアムがよく見れるプレミアムモード的な3種類あります。




私が選んだのはシンプルモード。




そこで期待度激高の覚醒ゾーンが出てきたわけですから、私は心の中でガッツポーズ!さらに心の中で踊り狂うという程歓喜していたのです。





さあ金枠でマリまでいったー!もちろん擬似3連だ!





零号機リーチだったものの、役物落下!







激アツのF型装備に発展!






そして最後はレバーを引け!


しかも何かいつもよりデカイ気がする!























心の中でのダンシングは最高潮!






































は?










一体どうなれば当たるのか?私はそっと席を立った。


現在の負債は10000円。時間もない。そこで辿りついたのが、





北斗の拳天翔百烈




である。ミドルタイプだし、ST36回だし時間効率も良さそうやからね。




ただ、初代は相性悪かったなあ。ヘソの半分くらいが出玉なしSTという鬼スペックやからね。しかも電サポ無しで。













余裕でSTスルーとかあるやろな。席離れる時に台パンしている人は大体がそのパターンの人でしょうな。



で、冒頭の画像。但し、保留0である。




皆様もご存知の通り、保留0の状態での信頼度は保留あり時の1万分の1程に落ち込みます!




これはメーカーの策略でして、止めようとすると、当たるかもしれないよ~と今まで一切見せなかった熱い予告とリーチで煽ってくるんですなあ。鬼畜の所業。


養分な私なんかは「もうちょっと打ったら当たるかも…」なんて思っちゃう方だから、騙されてるって分かっていても諭吉をサンドに掘り込むのです。汚れを知らない優しい男だなあ。ぼかぁ。




という訳で、赤保留だろうが全く期待していません。











はいはい…全く期待なんて…
















赤ウニキター!




期待している!急に期待してきた!




牙一族リーチ~!




なんか急に期待している~私がいる!

















期待している時の踊り出たー!









カットインは!?


















緑…。


絶望的やん…。私は心の中で踊るのをやめた。































ひゃっは~!










外れたと思った人…







ひゃっは~!





なんやらかんやらで、



まあまあ出ました。











+15000円











時短で2回ひき戻した。



~完~


北斗天翔百烈感想


きつい台です。


感想終わり。


さて、明日は自信ありありの菊花賞予想を公開します。




で、最近バナークリックお願いしていたのは2つ理由がありまして。

一つ目の理由というのが月曜日から3回に分けてお届け予定のエロ思い出話

それを書く為には私のやる気が不可欠だった訳なのです。

皆様がバナーを押してくれたおかげでモチベーションを保てました。ありがとうございます。

面白いかどうかはそれぞれの人の判断ですが、手記読んで「馬太郎君良かったよ。知らんけども。」と思った方はバナークリックして頂きたい。

さすれば私はまた手記を書きます。

やる気!元気!自己満足!

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もう一つの理由?


それはまた別のお話し…。


バナークリックお願いしまうま。


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見せ場が無くても無理矢理スロット稼働を書いてみる。

ハワイから友人か来たんだ。



 ジェームス(仮)は日本人なんだけど、ハワイ育ちでさ、ミドルネームがジェームスって言うんだ。まぁ色々あって友達になったわけよ。




で、せっかく日本に来たわけだし、日本料理食べて、ワイワイしようって事で友人のMとジェームスと3人で集まったのよ。







行きつけの居酒屋で美味しいお酒飲んでさ、ワイワイ話も盛り上がってきたからさ、キャバクラでも行くかぁ~ってなってさ、行ったわけよ。


キャバクラで女の子がついて、Mも俺もいつもの様に、卑猥な事を言うわけ。




Mはすぐに「オッパイ触らして」とか言うし、俺は俺で、「君は最近いつHをしたんだい?」とか聞くのよ。




その度にジェームスはびっくりしてさ、「oh~」とか「no~」とか言うんだよ。




て言うのもアメリカってレディファーストだからさ、女子に対して紳士なわけよ。




けど俺とMはそんなの関係ないからさ、キャバクラで普通に屁こくし、下ネタだってガンガン言うのよ。




ジェームスは、「レディの前で屁をこくなんて考えられないよ!」とか言うけどさ、Mはそんなジェームスを鼻で笑ってさ、









M「お金払ってるからいいんだよ。ジェームス。もっと楽しめよ!」




とか言うのよ。まぁ俺も同じ気持ちなわけよ。


 


それでもジェームスは紳士を貫き通してたんだよね。




で、夜中のよ2時くらいになったんで、そろそろ帰ろうかってなって、タクシー呼んだの。




女の子が見送ってくれて、店出た途端にジェームスが…



















ブーっ!








て。




屁こいたわけ。ずっと我慢してたみたい。ジェームスは紳士だからずっと我慢してたの。




「ずっと我慢してたんだ。やっぱりレディの前では屁はこけないよ。」













そんなジェームスが誇らしくて、何か…涙出ちゃってさ。俺達3人はハグした後それぞれのタクシーに乗ったんだ。












何でこんな話するかって?













GOD打ってる時にプッシュボタンが出てジェームスが屁をこいた時の事を思い出したんだ。





このボタン押す時に俺は心の中でこう叫んだよ。













HEY!






てね。






見せ場ないスロット稼働をいかに面白くするか考えて書いてみた話。


~完~



…。






見せ場ないのに面白くなんて…










書けるかー!














て事で、コメントでネタ振り…いや、煽ってくれた方々、私の実力は所詮こんなもんです。







ちなみに、230枚くらいで単発終了でしたよ。写メすら撮る気しませんでした。













−15000円













15000円かけて作れた見せ場があの画像一枚っていう…



~完~







もう一枚あったわ。これがBIGで、オレンジ一回出たら止めようと思ってたら、一回もオレンジ成立しなかったわ。ケロットあるあるだね。


たはは…うぅ…


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なんとなく今回はバナーを押して欲しいです。じゃないとあまりにも私が可哀想過ぎるでしょう?知らんけども。


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【妄想】スロットブログを書きたくて【取材】


ふむ…何やろ…すっごいムラムラする…。







やっぱりアレかな…。






パチ屋からずっとやもんなぁ…このムラムラ感…。やっぱりあの演出やな…。やっぱりアレやで…。アレが私の股間をね…刺激しとるんやわ。知らんけども。











↑アレ






なんか妙に俺の性欲を刺激したもんなぁ。あのポーズは良い。






やる事無いし…とりあえず…抜くか…。











シャキン!




さてと…









ピンポーン









































何や!誰や!このタイミングあるあるやけども!

誰や…こんな大事な時に…






馬「はい。どちら様でしょうか?」


「私、SLOテレビの者ですが自己満足馬太郎さんでしょうか?」


馬「…そうですけど何か?」




「あなた、スロブロガーですよね!ゴーーー!最近パチンコ稼働ばっかりで、ゴーーー!スロット稼働のブログ書いてないのはおかしくないですか!?ゴーーー!」




馬「え…あ…いやあ…何か聞こえにくいですが…」




「ゴーーー!どういうつもりですか!ゴーーー!ちゃんと説明して下さい!」




馬「いや、答える事は何もありませんから…何か音が凄いですよ…ゴーて…何か。失礼します。」




「ちょっと!ゴーーー!何も答えないなんて卑怯ですよ!ゴーーー!この会話もテレビに出てますからね!ゴーーー!今生放送ですから!ゴーーー!逃げるなんて許しませんよ!」




馬「え…ちょっと…ゴーて…」






私はテレビをつけた。









『今!自己満足馬太郎さんのお宅に来ています!何の…説明め…ぐはっ…ないまま…雲隠れ…つ…強い…風が…雲隠れしようとしています!』














帰れよ。




可哀想なので、とりあえずリポーターに入ってもらう事にした。






















馬「で、何でしょうか?」




「何でしょうか?じゃないでしょう!さっき言った通りですよ!最近パチンコブログとか競馬ばっかりでしょう!スロブロガー名乗るのやめなさいよ!」




馬「いや、別に名乗ってませんけども…僕一応オールマイティでやってますんで…。」




「あなた見られてますよ。新台のマクロス打ったでしょ!チンコ触りながら打ってたの見てる人いるんですよ!なんでブログに上げないんですか!?」




馬「いや…だってあれは…





















糞ハマってBIG終了で…見せ場なんてなかったですから…。チンコ触ってたのは認めますけども。」




「見せ場なくてもどうにかするのがスロブロガーでしょうが!で、何ですかこのエロ本は!ブログも書かずオナニーですか!いいご身分だこと!」



こいつ…



























馬「うるせえなあ!」





















馬「じゃあ言わしてもらうがな!スロット打ってもな…








































出ないんだよ!








見せ場無いんだよ!


















パチンコ打った方がなあ…













出るんだよ!










出るんだよ!













カウボーイビバップの甘デジなんか12000発出たわ!びっくりしたわ!

最近のスロットは出ないんだよ!見せ場が無いんだよ!書けねぇんだよ!内容が無さ過ぎて書けねぇんだよ~!」









「ひ…開き直りですか。それにあなた…挙げ句の果てにエロブログ書くとか言い出して…」


馬「うるせぇな!エロブログ書いてる時は恥ずかしいけど楽しいんだよ!ネタが有り余ってんだよ!飛田新地の話とか、辱められた話とかいっぱいあるんだよ!」


「なんて奴だ。他のスロブロガーに失礼と思わないのか!じゃあもうスロブロガーやめればいいでしょう!」




































リポーターさん…俺…










スロットが打ちたいんです…







+46000円





なんだこれ。





~完~


久々に勝った。勝つ時はこんなもんやね。スロット好きなんですがね…パチンコで勝ちました。私だってスロットで勝ちたいよ。けど出ないんだもん。


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バナークリックして私のモチベーションを上げてちょもらんま。

来週には官能小説発表したいです。


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Author:g1mania
日々、一喜一憂を繰り返し、酒に溺れ、ギャンブルに溺れ、身を滅ぼして逝く。それでも私は生きています。何でも無いような事を幸せだったと思う…。いいんじゃないでしょうか。

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