スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【思い出話】背伸びした青春【結】


前回のあらすじ

500円で夢。

前回のあらすじ終わり。


500円を支払う事で憧れのオッパイを触る事が可能になった私。




スーパーサオヤ人になった私。






私は両手を伸ばす。彼女は照れた笑いを浮かべてこちらを見ている。

こいつ同じ年か?というくらいエロい表情で私を見ている。

私の両手が彼女の胸に触れる。











な!なんちゅう!柔らかさや!


(今考えると中学生でこの柔らかさはおかしい。後に高校生になってから他の女子と付き合うが皆弾力があった。)


彼女は恥ずかしそうにクネクネする。

私の興奮度はエベレストをはるかに超え、北半球を駆けぬけた。

時々聞こえる彼女の吐息。

揉み揉み、クネクネ。

前から後ろから、ただただ、オッパイだけを揉みほぐしていた。

なぜなら、その先どないしていいかわからんかったのだ。

外やし。

その頃の私はSEXというものをあまり理解していなかった。

エロビデオを見ていても、恥ずかしながらチンコを肛門に入れていると思っていたのだ。

チンコを肛門に入れるのはウブな私は嫌だった。チンコがウンコまみれになるのは嫌だった。


 




「神は死んだ」とニーニェは言い、

「ロックは死んだ」とジョニーは言い、

「俺は死んだ」と俺が言う。

カネで何でも買える時代になった。

カネでカッコよさや経験を買う事で、

すでに何かを失ってるんじゃないだろうか。

「生きていて良かった」と思う夜もある。

一度でもこういう事があれば、

その思いだけあれば、

あとはゴミクズみたいな人生でも俺は生きていける。

背徳感と欲望か。

それが興奮を生み出すんだろうな。

それにしてもオッパイて柔らかいんだな。

勃起が止まらないんだな。

早く家に帰ってオナニーしたいんだな。

オニギリが食べたいんだな。



そして現実に戻る。



普通に考えておかしいなこれ。

普通なら接吻をしてからオッパイを触るという流れだよね。

只、この時の私には接吻をしたい願望など全く無いところか、接吻という考えさえも頭に無かった。

一通りオッパイを触った後、まだまだ幼稚な私はこの先どうすればいいか分からず、とにかく帰ってオナニーをしたいという考えしか無かった。

しかし、この状況でどうやって帰ればいいのだろう?

これが恋人同士なら、おでこに軽いくちづけをし「もう遅いし、帰ろう」とかなるんだが、残念な事にお金で契約した関係である。

というか、恋人同士なら、ただ乳を揉むだけの関係はおかしいけどね。

帰る時くらい大人っぽく、かつスタイリッシュに帰りたい。


散々欲望をむき出しにして乳を揉みほぐした後に、どうカッコがつくのかよく分からないけど、この時の私はスタイリッシュな帰り方を模索していたのだ。


とりあえずカッコ良く帰りたい。彼女にあいつ大人やなと思われたい。それしか頭に無かったのです。

何度も言うが、散々欲望に身を任せた後の発想である。


大人な帰り方…


ドラマの恋人同士てどうやったろうか…



私にある発想が浮かんだ。


それと同時に事件は起きる。


「そろそろ帰ろう」


「うん。」


本来なら中学生カップルは手を繋いで歩くのが普通である。しかしどうしても大人びた雰囲気を出したかった私は、肩を寄せて歩く事を選んだ。

私はそっと彼女の肩を寄せた…






※私の憧れるイメージ




しかし現実はただ残酷で…





身長150cmの私。

身長170cmの彼女。










※実際のイメージ



私の手は不自然に上がり、鶴仙人の構えの様な形で彼女の肩にギリギリ乗っかる。

空気は凍りつき、しまったー!と思った時にはすべての時は動き出していた。

あの時の彼女の、お前マジか?という様な表情が忘れられない。

そのまま10数メートル歩き、自転車にたどり着く。



「500円別にいらないから…」



彼女はそう言い、私を憐れむ様な目をして帰っていった。


私は帰って真っ先にオナニーをした。

事を終えて冷静になった私は枕に顔を埋め、足をバタバタさせた。

母が何か喚いている。多分うるさいとか何とか言ってるんだろう。


その声をかき消す様に足のバタバタをさせ続けた。


~了~


今思い出しても恥ずかしい。

にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ

【思い出話】背伸びした青春【勃】


自転車をこいだ。

ペダルが追いつかないくらい自転車をこいだ。

屁もこいた。(ジョークです。)


さて、ここからは官能小説の始まりでございます。




駐車場についた私。
前方に女子を発見。
股間ははち切れんばかり。

(ふーふーふー…おっぱい…)


「よ、よぉ。悪いな。遅れて。待ったかよ?」

「ううん…私も今来たとこ。」

このドラマで出てきそうなベタな台詞。

「で、何急にどないしたん?」

「えへへ…」

彼女は顔を赤らめ上目遣いで僕を見つめる。その表情が私の陰茎をかなり刺激した。体内にある全ての血液が陰茎に集中し、天下獲ったる!というくらいに陰茎がそそり立つのを感じた。

これはヤバイ。もしかしたら僕の陰茎はずっとそそり立ったままなのかも知れない。そんな不安を感じる程勃起が激しい。スーパーサオヤ人。

「なんだよ。言いたい事あるなら言えよ。」

告白やろ。どうせ告白やろ。へへへ。バレバレやで。とりあえずOKしておっぱい触ろう。

けど、付き合っていきなりオッパイて触れるんやろか?慌てたらあかん。とりあえず今日はオッパイの話をしてみよう。んで徐々にオッパイに近づく。これや。

危ない危ない。欲望に飲まれる所やったで…


「あんたさ…」

「だから何やねん。早よ言えや。」

はよ付き合って言えや。へへ。





「いつも私の胸見てるやろ?」





え?



「エロい目で見てるん知ってんねんで。」



え?そっち?


か…







俺の勘違いキター




「み…見てへんわ!」

なんやこいつ。そんなん言う為にわざわざ呼んだんか…?


「嘘つき。いつも視線感じてんもん。あたしの胸気になるの?」

上目遣いで見る女。


な…




なんかエロい!この子なんかエロい!エロいざんす!

これはどう答えたらええんや。本能のおもむくままに…


「おうよ!めちゃ気になるわ!男はエロいからな!」


「へ~。やっぱりそうなんや…」

上目遣いで私を見てくる。なんか嫌そうではない。



待てよ…。わざわざ夜私を呼び出して、自分の胸が気になるかどうか聞いてくる女がいる。これはもう誘ってるんではなかろうか?オッパイを触っていいという合図なんじゃなかろうか!?


だったら最高の展開!

男女交際などという面倒臭い儀式をする前に、すべてをワープし只オッパイを触る事ができる。これは最高の展開!

僥倖!まさに僥倖!

しかし、これを言うて…明日学校でバラされると私の元々ない地位がもっと下がってしまう…

しかしチャンス&チャンス。


競馬で言えば単勝1.1倍の1番人気…

スロットで言えばボインレー…

麻雀で言えば国士無双テンパイ13面待ち…


ほぼオッパイ触れるのは確定…







「お…オッパイ触らしてーや…。」




言うちゃった!言うてみちゃった!



「ええ~」



なんですか?いいんですか?その対応!だって嫌そうじゃないしー!なんかクネクネしてるしー!


その後の彼女の言葉に私は耳を疑った。








「500円くれたら触らしたげる。」









同級生に対して援助交際キター





こいつ…マジか?エロ過ぎ。

しかし私は初めてオッパイを触るのにお金を払うのか?そんな邪道でいいのか?本当にそれでいいのか?神聖なオッパイを汚してしまうぞ!よく考えろ!馬太郎!












考えるな!感じろ!




「うん。払う。明日払う。今無いからオカンにもらう。」


ハァ…ハァ…ぬフゥン…


「ハァ…ええやろ…触らしてや…ハァ…ハァ…!ハァ!ハァ!」




「ちょ…ちょっと(笑)怖いねんけど(笑)…いいよ。優しくしてや。」



エローい!いちいちエローい!


そしてついに!ついに!




~続く~


こんなしょうもない内容を何故こんなに引っ張るのか?自分自身わからないっす!



にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ

【思い出話】背伸びした青春【序】


思い出しシリーズ。



思い出し笑い。
思い出して笑う事。他人にその姿を見られ、『何笑ってるの?』と尋ねられた場合、『実はさ…』とニタニタ下卑たる笑みを浮かべて説明する事ができる思い出し。




思い出し怒り。
思い出して怒る事。
他人に『何故怒ってるの?』と尋ねられた場合、『聞いてくれよ!実はさ…』と、怒りに震え、唾を撒き散らしながら説明する事ができる思い出し。


思い出し溜息
思い出して溜息をつく事。
他人に『溜息すると幸せ逃げちゃうよ』と言われ『うるせぇ!元々幸せなんかねぇよ!実はさ…』と、情緒不安定に説明する事ができる思い出し。


思い出しはずかし。
思い出して恥ずかくなる事。
その瞬間、近くにある枕、クッション、乳房などに顔を埋めないとやってられない程の恥ずかしさ。時には脳内からその恥辱を消し去りたいが為に、大声、奇声を発する。
他人に『顔真っ赤にしてどうしたの?』と言われても、無言で顔を埋めて足をバタバタする事しかできない。
即ち、他人に話す事はできない。






ふむ。
という訳で今日は私の思い出したら恥ずかしい話をしましょう。












あれは中2の冬。
私は、この頃人一倍オッパイに興味を持っていた。バリバリの思春期である。

寝ても覚めてもオッパイの事ばかり考えていて、部活も勉強も手につかない。

(どうしたものか…。)

現在の様に、インターネットが普及しておらず、エロ画像や動画なんてものはない。

その頃の私を含めた少年達がオッパイを見る事ができるのは、

深夜放送の、
『大人の絵本』
『ギルガメッシュナイト』



一家団欒が凍りつく、
『バカ殿』
『ボキャブラ天国』
『木の実ナナが出てるサスペンス』




危険との隣り合わせ、
『父のエロ本』



そして、
『実母の乳』



である。

私は1人部屋もなく、テレビも両親が寝ている部屋にあったので見る事なんてできない。
両親が寝静まってから見るなんて勇気はその頃の私には持ち合わせてはいなかった。

民放テレビでのオッパイは、説明通り、一家団欒を破壊する威力を持つ。
思春期の私は、横目でチラチラ見るしかなかった。そのチラ見さえも父親にばれてはしないか?とドキドキしながら見ていたものだ。

父のエロ本が1番見る機会があった。しかしエロ本といっても少しヌードが掲載されてる週刊誌である。その頃の私にとっては、正真正銘エロ本なのだが。

実母の乳?言わずもがなである。


思春期の私はオッパイ飢餓である。
飢えに飢えていた。

そんなある日の事、授業中、私がいつも通りオッパイの絵を描いてる時に手紙が回ってきた。


(なんだ?邪魔しやがって…)



手紙を開くと女子からだった。
私は心臓の鼓動が速くなるのを感じた。

何故なら、手紙の内容が中学生の私には凄まじい事になっていたからである。



その内容は、

夜8時にマンションの駐車場に来て欲しいとの事だった。


こ…これは…告白か?
あの噂の…告白…。

交際というやつか…。

その手紙をくれた女子は、別に可愛い訳ではないが、背が170cm近くあり、発育もよく、中学生にない色気をもつ女子でした。

男子一同は、いつも体育の時間に彼女のオッパイを目で追いかけていました。


その日1日。
私の頭の中はその女子の事で頭がいっぱいでした。

(一体なんや…。やっぱり告白かな…。
という事は、交際。交際するという事はオッパイを触る事ができる!)

頭の中はいっぱいオッパイ。

妄想は止まらず、夜を迎える事になりました。

夕食も簡単に済ませ、いつもより歯を長めに磨き、私は家を出た。

途中、母から

『こんな遅くどこに行くねん?』

と聞かれましたが、

『公園で体鍛えてくるわー』

と言うと、母は早く帰っておいでやーとだけ言い、それ以上詮索はしませんでした。



ふふふ…













あんたの息子が今から本当に鍛えるのは
俺の息子だがな!






中2の私はそう叫ぶと全速力で自転車を漕いだ。



続く。



にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村に飛びます。

攻殻機動隊の研究棟でドキドキ。



こんな熱そうな演出でもチャンスゾーンに入らないんだもんな。


攻殻機動隊。以前にも書きましたが、この台大好き。うるさくないし、リールロック気持ち良いし。時々打ちたくなります。

その時々が到来です。




攻殻機動隊~ドキドキver~


170ゲームで落ちていた台があったので着席。私あんまりゾーンとか気にしないんですが、200ゲームくらいが当たりやすいのは知ってます。


少し回すと、屋上へ。

「モトコお疲れ~」

この演出が出ると当たる気無くすのは私だけでしょうか。
その後もやたらとお疲れ~と言ってきます。確かに疲れている。君にね。

しかし、いつもなら白いジュース連発なのに対し、今日はパフェを何度も何度も勧めてくる。





マルセロ熱いパターンでSACゲット。






そしてここから先は攻殻機動隊の王道パターン!















駆け抜けこそが攻殻機動隊の醍醐味。


さて、攻殻機動隊の良い所は100ゲーム以内の期待度の高さ。結構当たります。
80ゲームくらいで屋上に行き、青いロボットが激アツと言います。もちろん当たります。



さて、次は…次こそは…

と思ってると!




前兆中に引いたスイカで研究棟へ!
これは嬉しい!
研究棟中のレア役は上乗せ、更に電脳ラッシュ確定!
本当の王道パターンきたで!

10ゲーム経過。





20ゲーム経過




30ゲーム経過…



お…おい。レア役よ。マジか?

転落せんままAT駆け抜けたらどないなるんやろか…


そうそう話は変わりますが、最近私バナー貼るのやめました。

なんかやっぱりインポイントて一喜一憂しちゃうんだよね。

自己満足ブログなのだから、気にせず行こうと思いましてね。

最近は定期的にコメしてくれる人もいるし、そっちの方が嬉しいですしね。

只、そうなるとランキング下がりまくりなので人の目に止まらなくなるのが痛いですが。

しかしミルクレープ氏の魔界村も着々と進んでおりますしね。

私のブログのリンクに魔界村への入り口がありますので、是非皆様足をお運び下さい。

とか!言うておりますと!




ラスト10ゲーム…これなら転落してくれた方が気持ちが楽でしたよ。


攻殻機動隊の愛か…

そんか事を考えてる時もあったな…








今もこれからも考えてる!好きだ!




攻殻機動隊!

残り5ゲームからの巻き戻し!さすがやで!超ドキドキしたで!

そして電脳ラッシュは45ゲーム上乗せをかまし、私の息子は半立ちに!

さぁここから、超爆裂射精タイムや!







研究棟からは落ちたものの、次回予告から電脳ラッシュゲットワイルド!


そして~!









終了です。

こんなもんですよ。



+14000円。


~完~

中身のないものを、中身がある様に伝える難しさ。

さて、次回あたり思い出話を書きますか。


大阪杯的中。ダービー卿ウンコ。


大阪杯馬連的中。
3連単はキズナ1着固定したので的中ならず。ウンコ。

ダービー卿はウンコ。


あぁ…キズナ勝って欲しかったなぁ。
ルメールとデムーロはやりますね。
良馬馬ならまた違ったでしょうかね。
只、凱旋門賞狙うならここは勝って欲しかったですがね。
春天はどうでしょう。

さて、来週はいよいよ桜花賞。
怪物少女ルージュバックが出てきます。

チューリップ賞を勝ったココロノアイたん。

3連勝中のクイーンズリング。

楽しみですね。

では、競馬予想はまた来週の土曜日に。

ん?収支?

2レース合わせて、




−5000円です。



さよなら。サヨナラ。サヨナラ。

今週の重賞。チェケ。


大阪杯。

◎ キズナ
◯ デウスウルト
▲ ラキシス
△ エアソミュール
△ カレンブラックヒル

とりあえずキズナにはこれからの競馬を盛り上げてもらう為にも勝って欲しい。

なんで?なんで人気ないの?デウスウルトラマン。

ルメールはすんごい頑張ると思う。

デムーロもすんごい頑張ると思う。

道悪になればカレンブラックヒルの前残りがありそう。

というのが理由でありんす。


ダービー卿。

◎ シャイニープリンス   

◯ カオスモス

▲ ブレイズアトレイル

△ クラリティーシチー

△ マイネルメリエンダ

穴 ラインスピリット


これは閃きやね。

買い目は内緒。書くと外れちゃうからね。

次のブログ更新は的中報告です。                                 


ブラックラグーン初打ち。



初代が好きだったのと、ボーナス+ART機は久々だったのとで、打ってきました。

私は何を勘違いしたのでしょう。AT機全盛期のこの時代がそうさせたのかも知れません。ブラックラグーンをマッタリ打てると思ってしまったのです。

ボーナス+ART機に癒しを求めた。癒しを求めるのであれば、ピエロやカエルを打つべきだったのです。

過去の甘い考えの自分をポアしたい。

そう思ってならないのです。

上記の画像はバレットバトル。ロベルタさんはゲキ強。只でさえ強いロベルタさんなのに全く子役が引けない。ベルすら成立しない。15ゲームの間で成立したベルは2回。

さて、ブラックラグーンあるある。バレットバトルが終わった途端、ベルが4連。しかも順押しで。








まぁ、元々ロベルタさんに勝てるとは思ってなかったので、そんなに落ち込んではいません。むしろ投資額に落ち込んでいる。バレットに入るまで、すでなか12000円。マッタリ打とうと思ってたのに結構な投資額。

というかこの台、コイン持ちウンコやし、レア役重いし、バレットバトルはロベルタやし当たる気がしない。

もう天井まで行かないとARTに入らないんじゃないかな?そんな気がする。






んな事考えてたらぁ!中段チェリー降臨!


大チャンス到来です!




ここはビッグボーナス!150枚もの大量コインを獲得!やったぜ!ベイベー!













飲まれて終了です。



−35000








AT機ART機からの引退を決意。

何故かバナーを貼り付ける事ができない。まぁいいや。泣きたひ。


プロフィール

g1mania

Author:g1mania
日々、一喜一憂を繰り返し、酒に溺れ、ギャンブルに溺れ、身を滅ぼして逝く。それでも私は生きています。何でも無いような事を幸せだったと思う…。いいんじゃないでしょうか。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
投票箱
魔界村入り口
ブログ魔界村入口
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。